婚活中のみなさん2011年12月30日
初詣のお相手は見つかりましたか?来年は皆様にとって結婚ができることを願っております。
|
婚活中のみなさん2011/12/01を迎えましたね。
今月のクリスマスまでの婚活パーティーやお見合いパーティーへの参加、または、結婚相談所でのお見合いなど、何とか中高年の皆さんにも二人でクリスマスが迎えられるように頑張りましょう。
|
中高年の婚活だってクリスマスにはクリスマスケーキで婚活
2011年11月も終わり、これからは12月のクリスマスという婚活には最高の日がやってきます。中高年の婚活しているみなさん、準備はできていますか。クリスマスは若いカップルや家族だけのものではありません。これから家族になる相手に告白できる、告白しても恥ずかしくない最高の日に向けて最高のサプライズの準備をしておきましょう。
最もポピュラーで最も重要なものがケーキです。クリスマスにケーキがあって当たり前ですが、婚活中のお相手を驚かさなければ、当たり前のごく自然なケーキになって終わりです。 そこでお勧めなのが、ケーキ 通販のアレルギー対応ケーキとビーガン ケーキです。一度サイトを見ればわかりますが、サプライズのためのケーキであることが一目瞭然です。これがあれば婚活中のお相手をびっくりさせることや記念に残せると思いませんか。
|
中高年になってからの結婚には障害も多々あります。
NHKの朝の番組でも取り上げられていましたが、40代からの婚活による結婚には様々な問題を抱えていて、それをどのように中年どうしてとして譲り合い助け合って夫婦生活を素敵なものにしていくのか。
こちらの婚活結婚相談所の→婚活でもそのようなコミュニティーがあり、取り上げられていました。
特に、一定の年齢(30代後半からアラフォー、アラフィ世代)まで独身で生活ができている人にとって、同居するということは生活習慣が全く違う上に、積み重ねてきた習慣を相手に合わせようと努力することはわかっていても、体も脳もついていきません。それがストレスとなり別居から離婚というケースが増えてきています。
本来ならば、40代50代では「これが最後の結婚」と考えるものですが、独身生活を長く過ごせたというどこか不思議な自信がある(年収がある程度確保できているなど)というのが理由の一点。
もう一つの大きな理由は、やはり晩婚化を生んだ最も大きい要因である「出会い」の多さだと専門家は指摘しています。これは、モバイルやPCから簡単に結婚相手を探せる時代になってから特に目立ってきているようです。
「この人と別れても、次の人は簡単に見つかる」ようするに夫婦生活の中で互いに我慢することが中高年になってからの結婚では難しいということと、我慢しなくても次があるという時代の変化なのでしょう。
|
夫婦や恋人の冷めた関係を一発改善
婚活中の恋人同士や、結婚から数年を過ぎた夫婦が必ずぶち当たるのが「飽き」または「無会話」「疎遠」などです。婚活を始めたころとは全く違う二人になっていませんか。
これらを一発で改善できる方法、それが今のゲーム機でできるものではなく、古来からある「将棋」「囲碁」なんです。
将棋や囲碁なんかしらないしルールもわからない。なんてカップルも多いはず。でも、ルールはメチェクチャ簡単、ルール表はA41枚程度なので、囲碁や将棋を二人で始める前にルール表を双方1枚づつ用意しておきます。そして、ゲームをスタート、これテレビゲームやスマホなどでやっては絶対に二人の関係は改善しないでの、あくまでも碁盤や将棋盤を必ず用意してください。
なぜかっていうと、結局のところ「飽き」または「無会話」の次に来るがの相手の行動に対するイライラです。
このイライラがテレビゲームやスマホで対戦しても伝わりません。伝え方が大切なんです。ゲームで伝えることで、笑って済ませることができるんです。
碁盤も将棋盤も、木でできているので、イライラしたら次の一手の時には、バーンと叩きつけるように打ちます。これによって相手側にしてみれば「ばっかじゃない、自分が不利になって怒ってる」これを言葉に出すことなく、頭の中で笑いながら過ごせるんです。
そうすると、囲碁や将棋に関係なく、普段の二人のいがみ合いも「つまらない」ことだと気が付いて、相手を見つめることができるようになります。婚活の初めのころや結婚当時に戻れますよ。
ぜひ、試してみてください。
|
年齢とともに無くなるといわれていたアレルギー
最近買ったスイーツはケーキ 通販というネットの通販ケーキで、アレルギー対応ケーキということでしたが、本当においしかったです。
アレルギーは子供のころからでしたが、大人になると無くなるといわれていましたが、一時は確かによくはなっていたのですが、また最近で初めて好きなケーキが食べられず(卵アレルギーなので)困っていたのですが、婚活サイトメールしているお相手に軽く話したら、ケーキ アレルギーがあるじゃない。と教わり、購入したところ本当に久しぶりに美味しく頂きました。

このケーキをご紹介いただいたということで、そのお礼に一度お会いする約束をしました。その結果は後日投稿いたします。
|
中高年といわれてもはや高齢者の婚活
中高年というと30代後半から始まりますが、30歳を過ぎると転げ落ちるように40歳になるよ、30歳になったころに言われましたが、笑ってそんな馬鹿なという気持ちで・・・・・・気が付いたら50代アラフィーで結婚ができていません。どうなってんの、要するに簡単にネットなどでお相手探しができて、婚活ブームが来て、結婚相談所の入会金も国の規制で下がり、婚活が簡単になった分、希望も高くなり、結局は合う人の数は格段に増えたけれど、選びすぎて年齢がきてしまい、今度は選ぶ権利のようなものが無くなり、最悪の状態ということです。
|
東日本大震災にあわれた私と同じベジタリアンの人について
ベジタリアンの友人で東北の震災にあった方と最近ようやく避難場所から移動したという連絡を受けました。 そこで、まずは誕生日ということもありバースデーケーキとしてベジタリアン ケーキをこちらのビーガンケーキ通販さんから送りました。 でも、今の心境では誕生日のおめでとうの言葉は書くことができませんでした。
|
婚活中の中高年の二人がベジタリアンの場合のレストラン選びは
私の友人はベジタリアンではありませんが、恋人はベジタリアンだそうです。そんな二人にとってデートの時に一番気にすることは二人のデートコース上にベジタリアンレストランがあるかどうかだそうです。なかなかベジタリアンにとってはレストランを見つけてから、そのレストランを起点にデートコースを組むというくらい、東京というか日本にはなかなかベジタリアンレストランは無いようです。
動物のためにも友人のためにもベジタリアンレストランが増えればいいのになと思います。もう年齢的にも今回の婚活がダメになったら中高年の二人にはこれからのお相手探しはきっと難しいと考えているようです。
|
結婚をしたいなら方法は一つ=サプライズなら美味しいケーキはいかがでしょう。
ビーガンケーキでアレルギー対応のケーキ通販です。 結婚相談所や婚活サイトに加入しても失敗を繰り返す皆さんに必ず相手から気に入られる方法を教えます。
これは男女に関係なくスイーツのプレゼントです。 恋は結婚生活より甘い、聞いたことありますよね。私がおすすめするのは値段は高額です。 なんといっても今はアレルギーを持つ人がたくさんいるので、せっかく贈っても相手が食べられなかったり、ベジタリアンだったりして乳製品が取れない人にも大丈夫で、その上、このVeganCakeというケーキ通信販売店は、恋人や結婚後の記念日にプレゼントするだけのために作られているケーキなんです。だから、ケーキが届いた瞬間に贈った相手が驚く仕掛けもばっちり、これで恋に落ちなければもうあきらめた方がよいでしょう。
|
婚活(婚活サイト)|結婚報告が毎年205組を超えるネット婚活ならここ
婚活(こんかつ)のネットで結婚報告が最も多く、1997年に日本で初めて結婚専門サイトとしてネットにオープンしたのが、婚活サイトです。述べ登録会員数630000人。 これだけ長きにわたりネットの世界で運営ができていることが信頼と実績のあかしと言えるでしょう。ぜひ、ご参加してみてはいかがでしょうか。
|
婚活のことや結婚で悩んでるなら婚活パーティーに参加しよう!

婚活パーティーをはじめとする、婚活に関する様々な情報を婚活を知らない初めて始める初心者のための結婚相談所のお話から、全国の婚活パーティー場もご紹介していますので、参考になります。
|
   |
|
|
|
 |
【QRコード】
←携帯からのアクセスはこちらのQRコードをご利用下さい |
|
ビーナスカフェは、入会、月、年会費無料
結婚を真剣に考えている方のためのインターネット結婚相談所です。 |
看護師の奥様と離婚された50代男性からの投稿です。
ある本で、B型男性の浮気は必ずばれるということが書かれていました。離婚経験ありの僕としては、結婚している間に一度もそのようなことをしたことはありませんでしたが、いつも「あなたは何を考えているのかわからない」といわれていました。
B型の男性は性格を読み取ることができる女性の血液型もあるということなのでしょうね。
僕の場合、お見合い結婚でしたので、今流行の婚活とかすることもなく、ましてやお見合いパーティーに参加したことも、当時はありませんでした。
別れた妻は既に再婚していて、それもお相手の男性は看護師の求人派遣会社を経営する社長ということでうらやましい限りです。
出会いは離婚後に看護師としての仕事(結婚するまで看護師をしていたので)を探していて看護師 求人でその派遣会社に登録をしにいったことが縁だそうです。
男性は、離婚後の再婚は大変です。今、考えていることは元妻からの影響でベジタリアンレストランによく行くようになっていて、そこで、自分でベジタリアンレストランを東京でオープンさせてみようかなと思っています。
ベジタリアンは健康にもダイエットにも効果があるようで、だから今でもお見合いパーティーに参加すると「スタイルいいですね」「若く見えますね」なんて嘘か本当かわかりませんがいわれます。
でも、結果が出て無いですけどね。B型だからでしょうか。 |
中高年のお見合いパーティー開催 中高年専門の結婚相談所では、 40代50代60代(40歳以上の婚活)の方を専門に、全国から東京にお集まりいただき、毎週土日と祭日に中高年の婚活パーティーを開催することになりました。 |
婚活サイトのご紹介!
ビーナスカフェが自信を持って婚活(コンカツ)中の皆さんにご紹介できるのが、テレビでもお馴染みの結婚サイです。
無料登録では最も有名なので、使ってみても安心です。
|
お見合いが本当にできる東京の結婚相談所
婚活のことなら、ここを見ないと始まらないといわれるくらいの読者だけで情報を話しあうのが、Watashiの婚活ブログSNSです。
利用はすべて完全無料で、婚活中の悩みを参加者みんなで解決したりできるので、見るだけでもお得です。結婚相談所 東京←ClikGo |
|
恋愛は猛烈アタック!兵庫県宝塚市の中川智子市長が婚活体験披露
中川智子市長が恋愛経験などについて、結婚相手を探す人々に講師役を努められたそうです。
お見合いでの出会いから恋愛に発展されたのか、どのような婚活の中でのお二人のご縁があったのかは記事ではわかりませんでした。
結婚生活「結婚って楽しい!」ということで、結婚の魅力や結婚後の生活の楽しさを語る男女共同参画センターで行われということです。
講演での中川智子市長のお話では、市長の長年の人生で培った恋愛に対する考え方や経験を紹介されました。
兵庫県宝塚市がNPOと連携し、結婚適齢期の男女の出会いの場を提供していくという多くの行政が少子化対策に取り組むと同じようにその方向性を示しました。
お見合いなどの形式もきっとでてくるのではないかと思われますが、年齢層の高い中高年や熟年の再婚や結婚を対象としたお見合いの企画にも期待したいものです。
|
お見合いパーティーと婚活バーがついにコラボ
婚活パーティーと婚活バーのコラボがここ!婚活パーティー@婚活バーです。
どんな感じなのかは、サイトをご覧になるとお見合いパーティーの開催日程等がみれますよ。
|
東京の銀座クラブ
ここは読者から面白い投稿が来たので掲載してみました。 中央区銀座憧れるような街ですよね。 土日の銀座のデパート街を散歩するだけでも「生きててよかった」なんて思いにさせてくれます。 銀座には月に1回はお見合いーパーティーで来るのですが、それ以外では接待で銀座のクラブにお客様を連れてお酒を頂きに行きます。 昔なら会社の接待でスゴイ高額な経費が使われていたようですが、今の銀座は会社の財布にやさしい料金設定なので、接待がしやすくなってきています。 それに加えて、今のホステスさんは頭が良いです。 会話についてきているというよりも、その上を行く経済の話なんかもガンガンできて盛り上がれて本当に接客業としてプロなんだなと思いますね。
銀座クラブ |
|
   |
結婚に関するご意見を掲載
結婚相談所やお見合いパーティーなど、中高年の皆様が普段参加されている結婚活動に関わるご意見や優良な情報を掲載しています。 |
アラフォー女子、アラフォー男子、アラフィフ女子、アラフィフ男子、アラカン女性、アラカン男性
婚活ブームのなか、独身中高年の呼び方は多彩にあるようです。
これを見るだけでもアラサーが既に結婚をあきらめているのかと思われる方も多いでしょう。
すでに結婚を考える年齢が毎年上がってきており、これはある程度社会で自分のやりたいことにチャレンジし、
その結果は、成功や失敗、満足や不満足、等を経てようやく身を固める決心をする。
このことから個々として一つの生き方を貫いた後でなければ結婚は無いということのようです。
そして、面白いのがアラフォー女子からアラフィフ男子までは、「子」だということです。
アラカンとは還暦を迎える独身男女が出会いの場をもとめて活動している人たちです。
このアラカンになってはじめて「性」という名刺がつくというのにも何か考えさせられます。
|
合コンイベントを観戦しながらのお見合い婚活
男女約40人が参加したといわれるサッカー観戦によるお見合いパーティーは難しかったようです。
貸し切り状態で行われることがお見合いする男女には必要なようです。 婚活イベントの男女出逢いの交流の場として開催するイベントはサッカー見限らず、参加者だけのプライベートルームのようなものがあれば盛り上がるのではないでしょうか。
|
結婚相手がいる人にネットで婚活したことありますか
あるブログを読んで「そういう方向に向かって、結婚をあきらめる人もいるんだ」と思ったので、こちらに投稿してみました。 それは、婚活している人(男女)は異性関係を構築出来ず、コミュニケーションが取れない人が多いというものでした。 これも数の世界では、そういう人もいるでしょう。 それは、婚活しているしていないには全く関係がなく、そういう人はいるということです。多分、この方がそういう分析で相手をみてしまわれ、その上に不要な情報が入り、ご自分の考えが固まってしまったのかもしれません。 こういう人を、そんな世界から救い出してあげるのが私の仕事の費等なんですけどね。さて、その他で結婚式場の情報誌が女性にアンケートを取っていましたが、そもそもから大間違い。結婚式場の情報誌=結婚相手がいる女性となるわけで、すでに婚活して相手がいるわけで、それなのに「ネットで結婚相手をみつけようとしたことがありますか?」って質問しても、実際にはネットのしっかりした結婚サイトで知り合っていれば、堂々とお話しもできるでしょうが、軽い出会いサイトで知り合った人からすれば、、それを結婚式までに打ち消したいという衝動にかられるわけで、当然その回答の結果は「YES」が20%以下になるわけですよね。 でも、それにしてもあまりにも少ない数に、携帯などの出会い系で知り合った人が多いんだなと見えてしまいました。私のところに来る多く(6割以上)はインターネットで知り合ったカップルです。そのうちの30%がネット以外で知り合ったことにしてほしいという注文を頂きます。でも、逆にいまどきネットで知り合うのは当たり前というカップルも多く同じく30%は、それをしっかりと形にしてほしいといわれます。ということから、某結婚式場情報誌のアンケートを受けた方の中の多くが軽い出会いサイトで知り合われたのかなと思いました。とくにそれを間違いないなと思わせたのが、そのアンケートの次の質問への回答です。その質問は「ネットで結婚相手を探すのはアリですか」というもので、「YES]がさっきの質問とは逆に80%近くでした。ようするに、いつか自分たちを正当化するためには、これからの方たちにもネットで出会い結婚してほしいという希望がある=日本人特有の多数の中にいると安心。ということなんでしょうね。 私は、これが悪いといっているのではなくて、ネットで出会い結婚することは悪い事じゃない、出会いを見つけけることは良いことなので堂々と自信を持ってほしいという意味で、この記事を読みました。皆さんも頑張って下さいね。 婚活カウンセラーという人が、いかにもというようなことを言っていても、その人をよく見て下さい。人を幸福にしたいと思う人は修羅場をくぐってきた人です。さて、あなたが聞いてみたいと思うカウンセラーは本当に修羅場をくぐってきたのでしょうか。そうじゃ無ければ切実な人の心がわかるはずはないと思いますが、婚活という名の下に適当なカウンセラーが増えていることは事実です、ようするに企業コンサルタントと言いながら藁をもすがる企業を食い物にするような感じかもしれません。結婚はあなた自身とあなたの家族の一生を左右することです。
それから、結婚カウンセリングの記事で、ネットで相手探しは『危険』、これはインターネットに限らず、数の論理で大きくなれば必ずそこには障害や事故が起こります。それがまるで「ネットだから」「顔が見えないから」という見方そしている、これそのものが危険すぎます。一般の出会いでもネットの出会いでも、異性を求める男女がいる限りいろいろなことが起こって当然なんです。愛は危険だからはまってしまうものなんです。このことをはっきりと教えてくれる人に相談されることを勧めます「愛は危険だから、恋することが素晴らしいんだ」と教えてくれる人こそ信頼できると私は思っています。 |
男性を振り向かせるスキル
婚活・恋活の女性の方が運営されている全国社会人サークル総合サイトがあり、料理教室からゴルフ合コン・バツイチ出会いパーティーなど趣向を凝らしたマッチングを行なっているようなので、このあたりもお見逃しなく。
女性必見の男性を振り向かせるスキルを錆びつかせない最新情報も、なるほどと思わせてくれるので参考にされてはいかがでしょうか。
スペインといえば情熱の国ですが、情熱も人間だけではなくてワンちゃんにも波及しているようで、彼がいなくなった可愛そうな飼い犬を慰めるため新たな伴侶探しにアムステルダムまで旅行して探すというような内容でし他が詳しくはGoogleアラートをご覧ください。 |
バスの中で婚活シート
婚活って別に自分の地域にこだわらなければ結構良い人と出会えたりするんですね。それっていうのも、先日のこと栃木県へのバスツアーというのに行ってみたのですが、日光をくるっとまわるだけで、後はバスの中で婚活シートにチェックしたり、ここ紹介したりして過ごすのですが、これが結構面白くて盛り上がって、帰りは夜で窓から見る夜景で雰囲気も最高で、口説けそうな感じがしていました。 |
結婚相談員の方を通じて来たお断り
先日のこと、お見合い写真を撮影していただき、そのフォトをお相手に渡して頂いた後、結婚相談員の方を通じて来たお断りの内容が不思議なんです。
「私としましては願ってもない良縁と思っておりますものの、目下ご本人にその意思が無いように見受けられますので、このお話はなかったことにしていただきたいと存じます。」と言う内容でした。これってどうなんでしょう。私に意思がなければ、お見合い写真を撮影して送るということをするでしょうか?
また、私に意思が無いとどうして思われたのか、実際にお見合いのお茶の席では話題にもことかかず学校を卒業して間もなく、まだ世間も十分に知らないうちに家庭を持つことには不安があるということはお話ししましたが、縁談の相手からは、それは気にすることはなく、まだあと二、三年は地方転勤があるためその間は地元でアルバイトなど外に出て働いても構いません。とおっしゃっていただき、それを真剣に考えていた矢先、今回のお話は白紙にしてくださいという連絡です。 私の母などは、こっちから待っていただこうということで、このたびのお話も私どもなどにはもったいないご縁と存じますが、まだ心がどうしても結婚とか家庭のほうに向く年齢ではないかもしれないという不安から、このような状態では先様にご迷惑をおかけすることになるやもしれませんので、わがままとは存じますが、しばらくお時間をちょうだいしたくお願い申し上げます。という手紙を用意していたところで、なんであなたがお断りされなきゃならないのとひどく怒っていました。こんな事だから1対1のお見合よりも、気兼ねなくできる婚活パーティー(お見合いパーティー)での相手探しの方が私には合っていると思いました。 でも、写真の出来は自分でも満足しているので、この写真で今度は頑張るつもりです。 |
| |
|
結婚したいあなたへ
お見合いパーティーと
婚活サイトのご紹介
|
|
|
|
Marriagenet VenusCafe(c) Allrights reserved. |